MENU
「天文学史研究会」「歴史的記録と現代科学 研究会」は谷川清隆・相馬 充を世話人として、2006年以降、主に国立天文台で行われてきました。また、「談天の会」の例会も2007年から両人が主な世話人となって数回開催されました。それら、歴史や文化と天文学との関わり合いについての研究の成果を紹介するサイトです。(相馬 充)
●過去の開催資料、成果報告などは順次掲載予定です。
ユーザー名:
パスワード: