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日時:2020年2月15日イベント:第2回考古天文学会議主催:考古天文学会議場所:南山大学名古屋キャンパスR棟57教室発表者:北條芳隆
青森県三内丸山遺跡の縄文時代中期末に連続して建て替えられた6棟の柱列は高い月の冬至付近の満月の出現方位に軸線を揃えることを論じた。
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