日時:2023年12月23日(土),24日(日),25日(月)
イベント:第7回 考古天⽂学会議
主催:考古天文学会議
場所:宇佐市教覚寺(大分県宇佐市森山上森山 216)
参加要件:公開
1回⽬ 10:15〜
2回⽬ 11:15〜
3回⽬ 13:00〜
4回⽬ 14:00〜
5回⽬ 15:00〜
16:20〜17:00 ⾼⽥裕⾏「速報 佐賀県吉野ヶ⾥遺跡⽯棺墓の検討」
17:00〜18:00 考古天⽂学会議の第2期にあたり(情報共有)
午前9時 30 開会
研究報告 1:9:30〜10:10 今野利秋・古屋昌美「アイヌ⺠族の星空の世界」
研究報告 2:10:10〜10:50 北尾浩⼀「南⻄諸島の暮らしと星」
宮地⽵史「沖縄の美ら星 ~豊かな星文化にふれる~」
休憩(10:50〜11:00)
招待講演:林 淳「近世の陰陽道と改暦」11:00〜12:00
コメント:細井浩志 12:00〜12:15
昼⾷休憩(12:15〜13:30)
研究報告1: 13:30〜14:10 保⽴道久 「平原遺跡の⽅位と伊都・豊の姫島―卑弥呼論の前提」
研究報告2:14:10〜14:50 菊地照夫「<⾼天原>成⽴の歴史的背景」
研究報告3・14:50〜15:30 ⽥中禎昭「奈良時代の⼥帝と天⽂―遷都詔再考」
休憩
討議:15:40〜16:30
翌⽇のエクスカーション説明:16:30〜17:00 弘中芳正「宇佐市内の天⽂関連遺跡」
(北尾浩⼀⽒による「剣星寺」についての調査報告を含む)
閉会:17:00